身体の状態を対話しながら整え、定期的に通われている例
飼い犬のワンちゃんとアジリティートレーニングに取り組まれれている名東区在住の60代男性の症例です。
もくじ
来院時の状態
慢性的な疲れや身体の動きにくさを感じておられました。
大きな痛みはないものの、
「どこか本調子ではない」という感覚が続いていたとのことです。
施術で大切にしていること
当院では、
その日の体調や身体の動きを一緒に確認しながら
施術内容を組み立てています。
強い刺激ではなく、
身体が自然に緩んでいくことを優先します。
また、
日常でできる簡単なケアもお伝えしています。
整える時間だけでなく、
日々の積み重ねも大切にしているからです。
現在
現在は、
定期的なコンディショニングで
調子を保たれています。
不調が大きくなる前に整える。
その習慣が、
身体の安定につながっています。
ご本人の声
自身の体調やカラダの動きなどを対話しながらきめ細かく施術、その後のケアについてアドバイスいただけます。定期的にお願いしたいですね。
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